Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Logo
Pagina de inicio
Lecciones
Cuaderno
Diccionario
JLPT Test
Video
Mejorar
Comentarios
Todaii Japanese
Switch language – current: es
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Sobre Todaii Japanese

Historia de la MarcaPreguntas FrecuentesGuía de UsuarioTérminos y PolíticaInformación de Reembolso

Red Social

Logo facebookLogo instagram

Versión de la Aplicación

AppstoreGoogle play

Otras Aplicaciones

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright pertenece a eUp Technology JSC

Copyright@2026

Diccionario

Detalles de la Palabra

Ayaka's History 2006-2009

※初回限定盤DVD付きのみ付属 -MUSIC VIDEO- I believe melody Real voice 三日月 WINDING ROAD(絢香×コブクロ) Jewelry day CLAP&LOVE Why For today 手をつなごう おかえり あなたと(絢香×コブクロ) 夢を味方に

Palabras Relacionadas

漢人

古代の中国系の渡来人。 漢氏(アヤウジ)に属し漢部を統率した。 → 漢氏

獄

とらえた罪人をおしこめておく建物。 牢屋。 牢獄。

囚獄

とらえた罪人をおしこめておく建物。 牢屋。 牢獄。

人屋

とらえた罪人をおしこめておく建物。 牢屋。 牢獄。

人跡

人の往来した足跡。 じんせき。

冷(や)やか

(1)なんとなく冷たく感じるさま。 冷えていると感じるさま。 ﹝季﹞秋。 「高原の~な風」 (2)思いやりのないさま。 つれないさま。 冷淡。 「~な扱いをうける」「~な視線をあびる」 (3)とりすましたさま。 冷静なさま。 「~な立ち居振る舞い」 ﹛派生﹜~さ(名)

冷やか

「ひややか」に同じ。 「うちそそく秋のむら雨~にて/拾遺愚草員外」

一山

(1)一つの山。 (2)ある山全体。 山じゅう。 「~が紅葉に包まれる」 (3)積み上げたもの一かたまり。 → 一山いくら (4)一回の投機。 → 一山当てる <i>~当・てる</i> 〔鉱山や鉱脈を掘りあてる意から〕 投機などで思いがけない大きな利益を得る。 「相場で~・てる」 <i>~いくら</i> 数個まとめて売るような価値の低いもの。 十把一からげ。 二束三文。 「~の品物」 <i>~越・す</i> 物事のむずかしいところ, 面倒なところなどを乗り越える。 一段落する。

隼人

「はやと(隼人)」に同じ。 「~の名に負ふ夜声いちしろく/万葉2497」

人山

一か所に多くの人が集まっているさまを山にたとえた語。 人の山。 人だかり。 「~が出来る」 <i>~を築・く</i> 多くの人が群がり集まる。

S

Sは、ラテン文字(アルファベット)の19番目の文字。小文字は s 。ギリシャ文字のΣ(シグマ)に由来し、キリル文字のСと同系の文字である。 左半円の下に右半円を重ねた形である。これはΣ(シグマ)の小文字語末形 ς と共通の形である。大文字も小文字も同じ形である。

後厄

厄年の次の年。 忌むべき歳として慎む。 のちやく。 ⇔ 前厄 → 厄年

人足

(1)人の行き来。 「駅ができてから~が繁くなった」 (2)「人繞(ニンニヨウ)」に同じ。

一味

(1)味の微妙な具合。 「~足りない」 (2)他とは区別される趣や性質。 「~違う芸風」

一足

(1)前に出した足と後ろの足との間隔。 一歩。 (2)非常に近い距離。 「家まではほんの~です」 (3)非常にわずかの時間。 「~先にでかけます」

天人

(1)天上界の人。 てんにん。 あまびと。 「~の妻問ふ夕(ヨイ)ぞ我も偲はむ/万葉2090」 (2)都の人。 「鄙の奴に~しかく恋ひすらば/万葉 4082」 (3)天つ神の血を引く人。 大和朝廷の統治下にある者。 「若し~のけぶりにあらば, 来て我が上を覆へ/常陸風土記」

冷や

(1)冷たい水。 「お~」 (2)燗をしていない酒。 冷や酒。 「~でいっぱいひっかける」 (3)名詞の上に付いて複合語をつくり, 「冷たい」「あたためていない」などの意を表す。 「~奴(ヤツコ)」「~水」「~汗」

火屋

火葬場。 焼き場。 「あはれこの月こそくもれ昼みつる~の煙は今や立つらむ/和泉式部集」

火箭

矢先にしみ込ませた油に点火して放つ矢。 火薬を篦(ノ)に詰めたものもある。 石火矢・棒火矢など。 焼き打ちなどに用いる。